FC2ブログ

「勝手に神戸学検定上級問題(^_^)合格目指して公開受験勉強(^_^)大震災・自然・年表」

  • 2015/01/19(月) 10:37:56





lexaman-de-letude-a-kobe7.jpg
神戸学検定オフィシャルサイトはこちらをクリックするとご覧いただけます。
神戸学検定ブログはこちらをクリックするとご覧いただけます。
以前の勝手に神戸学検定問題についてはこちらをクリックするとご覧いただけます。

第5章 阪神・淡路大震災
マグニチュード7・3直撃
( )年( )月( )日( )時( )分ごろ、兵庫県の( )を震源に発生した。
気象庁が決めた地震名は( )。( )、( )、( )、( )などで震度( )を記録した。
死者は兵庫、大阪、京都の三府県で( )人(うち兵庫県( )人)、行方不明者( )人。
日本列島の東西を結ぶ交通網も甚大な被害を受けた。( )では、
約600メートルにわたって高架が横倒しになった。

高齢社会襲った災害
兵庫県内の死者のうち、( )は65歳以上で、高齢者に被害が集中した。
また震災後に体調を崩して亡くなる( )が( )人に上り、県内死者の( )%を占めた。
( )の入居場所は抽選で決められた。地震前に住んでいた土地を離れ、
見知らぬ者同士が集まったコミュニティーで、大きな問題となったのが( )だった。
住宅を失った被災者らが暮らす恒久住宅としては、( )が供給された。

被害総額は約10兆円
住宅の全半壊が46万世帯という未曽有の被害では、過去の災害のように義援金で住宅
再建ができるような配分額にはならなかった。そこで、( )が議員立法で成立。阪神・淡路
大震災の被災者には適用されなかったが、( )を財源に法と同等の措置が取られ、( )が
支給された。

ボランティア元年
NPO法成立
震災以降のボランティアに対する意識の高まりを受け、( )が成立した。
現在は、災害発生後短期間で、社会福祉協議会などがボランティアセンターを開設し、
ボランティアを受け入れる体制が整ってきた。阪神・淡路大震災を機に生まれた全国組織
( )、神戸を拠点にする( )などは、国内外の被災地で活動している。また、市民の寄付で
ボランティア団体の活動に資金援助する( )が設立され、地域に根ざした助成団体として
注目されている。

心のケア
子どもへの支援
( )は、震災直後から遺児の訪問活動を続け、心のケアの拠点となる( )を( )区に開設。
神戸など被害が大きかった地域の公立小中学校には、国の特例措置で( )が配置された。
その後( )と名称を変えた。

復興まちづくり
兵庫県は震災から二ヵ月後、復興都市計画を決定した。( )と( )が導入された。
県は( )など骨格を先に決め、計画細部は( )と協議・修正していく二段階方式を採用。

防災機関
神戸の東部新都心として開発された地区( )には、防災についての展示・研究機関や
国際機関などの拠点が集積している。地区の名前は( )の頭文字。

震災の教訓を発信
中核となるのが、兵庫県が国の支援を受けて整備した( )。二棟からなり、うち2002年に
完成した( )。

被災地で防災教育
二十九ヵ国がメンバーとなる( )は、災害が多発するアジア地域での防災協力機関として
設立された。
二〇〇四年の( )で被災したスリランカでは、学校関係者に防災教育の指導方法や( )
などの研修を行い、( )を通じて各学校へ取り組みを広めた。各地域でも、住民参加型の
( )づくりなどを進めた。

途上国の人材育成
兵庫県が構想を提案し、2005年の( )の成果文書にも盛り込まれたのが( )。
世界の復興優良事例をデータベース化し、被災国に提案している。
2007年には、発展途上国から研修生を受け入れ、震災の教訓を生かした日本の防災技術
を伝える( )もオープンした。

神戸ルミナリエ
冬の風物詩
元来は( )に始まった光を用いた祭礼・装飾芸術の一つ。神戸では地元経済界などが
実行委員会をつくり、イタリアのアートディレクター、( )とプロデューサー( )の手で
制作された。( )などを会場に、色とりどりの電球十五万個を使い、( )様式の建築物を
表現し、全長約八百メートルにわたって光をともした。二回目からは、三宮の( )も
メーン会場になった。アーチ型の光の回廊( )や壁状の( )などで、メッセージを表現。

モニュメント
慰霊と復興のモニュメント
神戸・三宮の( )にある「慰霊と復興のモニュメント」は、阪神・淡路大震災で亡くなった
人々の名前を刻む。
人と防災未来センターにある( )は、犠牲者の名を刻んだプレートが碑の中に収められ
外から見えず、芦屋、宝塚市などの碑も名前は見られない。このため、神戸市外の
遺族らから「慰霊と復興のモニュメントに名前を刻んでほしい」との要望が出ていた。
これを受け、震災遺族らでつくる特定非営利活動法人(NPO法人)( )などが呼び掛け、
地域団体やボランティア団体代表らによる同モニュメント運営委員会が発足。
市外や震災が遠因で亡くなった人の名も対象となった。

形態はさまざま
被災した岸壁や時計などをそのまま残しているものもある。神戸市中央区の( )は、
メリケン波止場の崩れ落ちた岸壁をそのまま保存する。このほか、神戸市長田区から
淡路市に移設された( )などがある。長田区、( )の防火壁として建設され、( )と
震災の大火を乗り越えた。同市の( )に再移設された。

生田の競馬場
神戸の開港から一年近くたったクリスマスの日に、( )で競馬が催された。翌年には、( )
という団体が、( )と( )・現( )とに挟まれた荒れ地の遊砂場・現( )付近に
常設の生田の競馬場を建設。( )と愛称された。

第6章 自然
神戸の自然
気候
神戸地方は、年間を通じて温暖・少雨の( )気候区に属している。梅雨期には( )から
湿気を含んだ南寄りの風が吹くと、東西に細長い( )の影響を受け、( )の市街地は
局地的な大雨に見舞われることがある。( )はその顕著な例で、山崩れ、土石流が多発。
冬に湿った北西の季節風が発生すると、屏風のような( )の山肌に当たって北側では降雪
をもたらす。山頂を越えた風は、乾燥した冷たい風となって南側の市街地に勢いよく吹き
下りてくる。これが、( )と呼ばれる局地風である。

地形・地質
神戸のシンボル六甲山
( )から( )まで東西約( )キロ、南北( )キロ、最高峰は( )メートル。
北側地形は( )系、さらには( )・( )の丘陵およし段丘が、( )まで続いている。
六甲山の形成は、大地に長期間にじわじわと東西方向の圧縮力が働き、地下の( )が
押し上げられたことによる。隆起は六甲山を含む広い範囲で起こったが、
東の方で高く、西の方で低く傾く( )で生じている。
山地の形成に伴って六甲山の岩盤は破断され、割れ目がたくさんできた。断層は、この
割れた面に沿って岩盤がずれ動くことによって発生する。断層ができると、周辺には高度差
や横ずれが生じ、断層地形が形成される。( )は( )あたりで直角に曲がっているのも、
横ずれによる断層地形である。また、阪神・淡路大震災では、( )とも呼ばれる( )の
存在が盛んに報じられ、注目が集まった。
六甲山の特徴の一つは、山頂部が平らな( )であること。六甲山は火成岩である( )が
大部分を占めるが、周辺には堆積層である( )や( )が見られる。

六甲山の花崗岩
採石が比較的容易であったことから、古くから、東灘区の( )山、( )山、灘区の
( )山などに採石場が設けられ、石の切り出しが行われてきた。切り出した石は( )から
出荷された。六甲山の花崗岩は質が良いとの評判を得て、出荷の地の名から( )と
呼ばれている。石を運搬した川沿いの道は、通称( )と呼ばれ、現在ではハイキング道と
して親しまれている。
風化した花崗岩は、手でも容易に崩せるほどもろい砂状の( )となった。
花崗岩の風化がひどく進み、激しい浸食作用が働いた結果、ざっくり削り取ったように
白い岩が露出した「バッドランド(悪地地形)」があちこちに見られる。六甲山の代表的な
バッドランドは、( )と( )である。岩登りで知られる( )は、節理(石の割れ目)に沿って
花岡岩の風化が進み、深い溝が刻まれて、大きな岩を積み重ねたような独特の奇観。

神戸層群の化石
神戸市西部から( )にかけての丘陵地帯には「神戸層群」と呼ばれる堆積地層が。
須磨区の( )や( )、西区の( )、北区の( )あたりは、以前から保存状態のいい
植物化石が多く産することで知られるが、海の生物の化石は見つかっていない。
これは、神戸層群が淡水の湖底で堆積したことを意味しており、湖は( )と呼ばれている。

天井川と扇状地
( )川、( )川、( )川など、( )の市街地を流れる川には、天井川になっている状態が
多く見られる。
生活圏から近い( )では、過度の利用が行われたため山地の荒廃が進み、大雨の際には
風化した( )からの土砂が大量に流れ出てくる。そこで、水害を防ぐため、堤防をより高く
築いていった。つまり、洪水・土砂災害の発生と、それに対抗する堤防工事の繰り返しが、
結果として川底をどんどん高くし、天井川をつくり上げていったのである。
こうした河川は同時に、山麓に多くの扇状地を生じさせた。神戸市内の( )川、( )川、
( )川など、ほとんどすべての河川はいずれも山地からの出口・谷口に扇状地が見られる。

植物
都市山としても六甲山
明治の初めごろ、神戸を訪れた植物学者・( )は「海上から六甲山を見てびっくりした。
はじめは雪が積もっているのかと思った」とその印象を残している。雪が積もっているように
見えたのは、( )の山肌が露出していたためで、自然の回復力をはるかに超えた過剰な
森林の伐採・採取によって荒廃が進み、当時の六甲山は草木も生えない状態であった。
明治三十年代に神戸市の事業としてスタートした砂防植林は継続的に行われ、
今日見られる美しい森林が育った。( )一帯では、樹齢百年を超える大木も珍しくはない。
こうした緑化の取り組みを下地として、六甲山は( )に編入された。

六甲山の植生
六甲山の植生は、大別すると四つの林に分類される。まず、人の影響を受けてない
「自然体」、薪、炭、柴などを生産するために、人為的につくられた「薪炭林(二次林)」、
草の刈り取りなどによって維持されている「採草草原(二次草原)」、人が植えた木が優占
する「人工林」。採草草原は、採草によって維持されてきたススキの草原で、秋の七草に
代表されるような草原生の植物が混生する。( )のススキ草は、採草がなくなり山火事も
起こりにくくなったため、ネザサや低木の占有が進んでいる。

六甲山のブナ・イヌブナ
六甲山の自然林としては、山頂部のブナ・イヌブナ林、( )のシイ林、( )のカシ林など、
ごくわずかである。
ブナ・イヌブナ林は、山頂部を中心として( )の東側、( )の北側辺りに集中している。
樹齢百年を超えるブナ、イヌブナも見られ、六甲山頂から有馬温泉に下りていく登山道、
( )への下り口にある大木は見事なものである。

太山寺の自然林
西区の太山寺は、県内最大の照葉樹林と硬葉樹林を有しており、( )にも指定されている
貴重な自然林である。

交流の場としての六甲山
( )の春の風物詩であるタムシバの、氷期に南下してきた。( )の( )など日本海側の
多雪地域でしか見られないユキグニミツバツツジは、さらに南下して( )にまで到達。

六甲山の特徴的な植物
初夏の六甲山では、アジサイの花が多く見られる。( )は、六甲山と縁の深いアジサイ。
江戸時代後期の文政年間に日本にやってきた医者で博物学者の( )が、著書( )の中で
紹介したが、実物がまったく確認されなかったため長らく「幻のアジサイ」と呼ばれていた。
( )の職員が六甲山中で発見。現在は、( )などで栽培されている。
約百二十年前に( )で発見された( )は極めて希少なランで、植物学者の( )が命名。

動物
( )で話題になる動物といえば、( )だろう。
日本固有の野ネズミ( )は、六甲山で最初の標本が捕獲され、
大英博物館で命名・新種登録された。その名は、発見者である( )に由来する。

昆虫
神戸にちなむ昆虫といえば、まず( )と( )というコウチュウ類がいる。いずれも( )
の名を冠しているのは、( )で発見されたことに由来する。外来生物の( )は、
本来は日本にいないコウチュウで、港から神戸に上陸したと言われている。
しかし「兵庫県特産」と言われるように、( )を中心とした地域に多く生息する。


神戸市域の南端は、日本最大の閉鎖性海域である( )に面している。
現在、海岸線の全域に人の手が入っており、( )も( )の砂浜も、養浜事業によって
誕生した人工海浜である。唯一、自然のまま残っているのは( )の( )跡地および( )
の( )。
神戸の海は、いわゆる( )( )の好漁場。中でも全国的な知名度を誇るのが、( )漁。
( )の産卵場所は、播磨灘の( )、大阪湾の( )( )と呼ばれた砂地で、ふ化した
( )の稚魚( )を船曳網で漁獲。鮮度保持は水揚げ後四時間といわれ、( )づくりは、
漁場と消費地が近接する神戸ならではといえる。

神戸の方言
西の( )弁と東の( )弁が神戸市内で激突し、互いにせめぎ合いながら、交じり合った
言葉が誕生したのである。現神戸市域が東部の( )と西部の( )から成り立っている
ことを思えば、当然の結果とも言える。
古くから神戸の言葉の特徴をとらえた言いぐさが( )。
「知ってる」を( )と言うのは( )弁の「知っとる」の語尾が微妙に変化した形。

神戸のあゆみ
旧石器時代、( )や( )などで狩猟生活始まる。
縄文時代、( )遺跡などで多様な石器が使われ、( )遺跡などで
土器の使用や土偶を使った祭祀が行われる。
弥生時代、( )遺跡などで稲作が始まり、( )などに高地性集落が設けられる。
古墳時代、( )、( )、( )、( )、( )古墳などが築かれる。
631年、( )天皇、( )に行幸。
647年、( )天皇、( )に行幸。
奈良時代、( )が大輪田泊を修復。( )などに駅家が置かれる。( )などが
「万葉集」に歌われる。
812年、( )を修築。
887年、( )で大地震に伴う津波。
914年、( )、大輪田泊の修築を提言。
927年、延喜式内社に( )神社などが記載され、酒を醸して( )で( )使に給する
外交儀礼が記録される。
947年、( )を修復するため( )を任命。
1173年、( )が大輪田泊に( )を築き、( )船を入港させ、貿易を行う。
1180年、( )、6月に( )に遷都するが、11月に京都へ遷都。翌年没す。
1184年、( )の戦い。
1196年、僧、( )が( )を修復。
1285年、( )ら兵庫行幸。
1286年、( )塚築かれる。
1289年、( )が和田岬の( )、現( )で没す。
1308年、( )が( )の関料を東大寺に寄進。
1333年、( )が( )で挙兵し鎌倉幕府( )勢を破る。( )も戦場に。
1336年、( )の戦いで( )が( )らに敗れて戦死。
1338年、( )が( )での関銭の徴収を認められる。
1401年、日本と( )が国交、( )が( )貿易の拠点に。( )が兵庫を訪れ( )船を見る。
1445年、東大寺( )により年間2千艘の入津が判明。
1467年、応仁の乱勃発、( )、( )に上陸し焼き打ち。以降、( )貿易の拠点は堺に移る。
1568年、( )が摂津制圧。
1574年、織田信長の武将・( )が有岡城主となり支城として、( )城を築く。
1578年、( )織田信長に背く。
1580年、花熊城落城、( )が( )を築く。
1583年、( )が岐阜に移る。
1594年、( )で一斉に太閤検地。
1596年、( )の大地震で( )が壊滅に近い被害を受ける。
1607年、( )の使者が来日、以降再三( )に上陸。
1617年、( )が尼崎城主となり、一国一城令により( )城は廃城。
1672年、( )が西廻り航路開拓。( )は廻船の寄港地に。
1692年、( )が湊川に( )碑建立。
1697年、大坂上荷船・茶船仲間が大坂市中の営業特権の確認を求め提訴、( )敗訴。
1754年、酒造勝手造り令、以降( )の酒が急成長。
1769年、( )の海岸線を( )藩領から幕府領にする( )発令。
1785年、( )、改良した( )帆を完成。
1799年、( )、エトロフ航路を開く。このころ、( )が盛んに。
1812年、( )、ロシア軍艦に捕えられる。( )の捕虜交換で翌年帰国。
1828年、灘三郷が( )に分割される。
1855年、( )、神戸村に船たで場を設ける。
1858年、( )締結、兵庫が開港場に指定される。
1862年、( )、舞子などに砲台築く。
1864年、( )砲台竣工。( )、神戸海軍操練所開設。翌年閉鎖。
1866年、米価高騰、( )などで打ちこわしが起きる。
1868年、兵庫(神戸)開港。( )前で備前藩兵が外国人を負傷させる( )発生。
兵庫県(第一次) を設置。初代知事に( )。( )来日、神戸居留地設計にあたる。
1870年、( )開局。( )設立。
1871年、( )川の付替工事竣工。
1872年、( )神社創建。
1874年、( )間の鉄道開通。( )工事始まる。
1878年、( )誕生。
1879年、( )、( )、( )をあわせて神戸区発足。
1886年、( )事件発生。条約改正の世論高まる。
1887年、( )造船所が( )造船所に払い下げられた。
1888年、( )鉄道、現( )、( )、( )、次いで( )間開通。
1889年、( )に( )、( )を合併し神戸市誕生。初代市長に( )。東海道線( )間開通。
1896年、( )、( )、( )を合併。神戸で日本初の( )公開。
1897年、( )の( )に本格的な水族館開設。
1898年、( )創刊。
1899年、( )返還。
1900年、( )で通水式、水道誕生。( )ダム完成。
1901年、( )会社開業、市内にガス供給。( )神戸・下関間開通。( )川付替工事完成。
( )、六甲山に日本初の( )造る。
1905年、( )大阪・神戸(三宮)間開通。( )造船所開設。( )創業。( )誕生。
1907年、( )制定。( )築港工事始まる。( )山、( )山に植樹。
1908年、( )移民第1船( )出航。
1909年、日本初の( )開かれる。
1910年、山陽電鉄の前身、( )、兵庫・須磨間開業。市街地、春日野・兵庫駅前館に( )
走る。
1913年、新開地に( )開館。
1917年、市に( )を設置。電灯・電力事業開始。同時に( )の市営に。
1918年、神戸で( )起こる。( )、焼き打ちに遭う。( )にも飛び火。
1920年、( )町を合併。( )、梅田・神戸(上筒井)間開通。( )完成。
1921年、( )、( )設立。( )大争議。
1923年、神戸港、( )に指定。( )率いる日本初のプロ・ジャズバンド登場。
1924年、湊川公園に( )開業。
1925年、( )開業。
1926年、( )神戸支店開店。( )開通。
1927年、( )倒産。( )神戸店、現在地に開店。( )開通。
1928年、( )開所。( )に神戸区営動物園開園。神戸電鉄の前身、( )、湊川・有馬間開通。
( )完成。
1929年、( )、( )、( )を合併。( )完成。
1930年、( )運転始まる。( )開催。
1931年、区制施行、8区設置。( )( )( )( )( )( )( )( )。( )開通。
1932年、( )開業。
1933年、( )開園。( )神戸店、現在地に開店。第1回( )開催。
1935年、( )・( )開園。市電に( )登場。
1936年、( )運行開始。( )完成。( )三宮・元町間の地下鉄線開通。( )三宮へ
高架で乗り入れ。( )銀行など7行が( )銀行創立。
1938年、( )発生。
1939年、人口( )人突破。
1941年、( )町を合併。
1942年、旧居留地( )解消。
1945年、( )発生。人口( )人に。神戸に( )進駐。
1946年、( )区発足。
1947年、( )、( )、( )、( )、( )、( )、( )、( )、( )、( )を合併。初の市長公選、
( )当選。
1948年、( )・( )発足。
1950年、( )開催。( )、( )、( )、( )、( )を合併。
1951年、諏訪山動物園、( )に移転。神戸港の管理、国から市に移管、( )となる。
( )、( )、( )を合併。( )開設。
1952年、( )放送開始。
1953年、( )開設。
1955年、市警を( )に編入。( )開通。( )を合併。
1956年、( )完成。六甲山一帯、( )に編入。神戸市、( )になる。人口再び( )人突破。
( )完成。第11回( )開催。
1957年、現在地に( )移転。( )始動。( )開館。( )市と姉妹都市提携。
1958年、( )を合併。( )2号店三宮に開店。
1961年、( )市と姉妹都市提携。
1962年、灘生協、神戸生協合併、( )発足。
1963年、( )開通。( )の愛称「フラワーロード」に決まる。( )完成。
1964年、( )から銅鐸、銅戈出土、6年後国宝に指定。
1965年、( )オープン。新長田に( )完成。
1966年、( )着工。
1967年、( )開通。( )開園。( )廃止。
1968年、( )開通。
1969年、( )開局。( )開通。( )市と姉妹都市提携。( )完成。
1970年、( )開通。( )完成。市民の花に( )制定。( )開通。
1971年、( )全線廃止。第1回( )開催。
1972年、( )開通、( )駅開業。( )宣言。( )造成始まる。( )埋立着工。
1973年、( )宣言。( )市と友好都市提携。( )区発足。( )開館。
1974年、( )市と姉妹都市提携。
1976年、( )一般開放。( )オープン。( )開通。
1977年、( )開通。( )放映、( )ブームに。
1980年、( )区発足。( )区と( )区が合併。
1981年、( )開業。( )、( )オープン。( )開催。
1982年、( )区発足。( )開館。
1983年、市営地下鉄( )まで開通。( )開通。
1984年、( )、( )、( )、( )オープン、( )発売。( )開通。
1985年、市営地下鉄( )・( )間開通。( )市と姉妹都市提携。( )開幕。( )開催。
1986年、( )起工。( )市と親善協力都市提携。
1987年、市営地下鉄( )線、( )駅まで全線開通。( )完成。( )、( )オープン。
1988年、( )完成。( )開業。
1989年、( )オープン。( )開催。
1990年、( )開業。( )開始。
1991年、( )、( )オープン。( )開通。
1992年、( )まち開き。( )オープン。人口( )万人。
1993年、( )市と姉妹都市提携。( )開幕。( )開園。
1994年、阪神高速道路( )線、( )まで開通。
1995年、( )7連覇。( )リーグ優勝。初の( )開催。
1996年、( )開館。( )が日本一に、優勝パレード行われる。山陽自動車道( )間開通。
( )Jリーグ昇格決定。
1997年、( )オープン。( )初開催。( )宣言。
1998年、( )まち開き。( )開通。( )オープン。( )が氾濫、翌年も氾濫。
1999年、( )、復興オープン。( )着工。市内の( )全面解消。
2000年、( )オープン。王子動物園で( )の一般公開始まる。
2001年、( )開催。人口( )万人に回復。市営地下鉄( )線( )間開業。有馬温泉( )
オープン。( )完成。
2002年、県立( )高校に( )設置。( )を新設。( )開館。( )、神戸で3試合。
有馬温泉( )オープン。
2003年、阪神高速道路( )線、( )間が完成し、全線開通。阪神高速道路( )線、( )
出入口が部分開通。( )、リーグ優勝、記念パレード行われる。
2004年、初の( )実施。( )始まる。
2006年、ポートライナー、( )まで延伸。( )開港。( )、( )、( )オープン。( )
兵庫大会開催。
2007年、( )開館。第9回( )、( )開催。第1回( )実施。
2008年、ユネスコの( )に認定。
2009年、( )開館。( )完成。( )開設。
2010年、( )市と姉妹都市提携。( )市と親善都市提携。阪神港( )に選定。阪神
高速道路( )線、( )部( )間が開通。
2011年、( )開園。( )、計算速度世界一。( )、移転開院。第1回( )開催。( )オープン。
2012年、( )完成。( )駅、東改札口開設。( )オープン。

日本一短い国道「174号」
JR三ノ宮駅から( )を南に下がった( )から真っすぐ南へ( )まで。( )メートル
しかないのに、「国道174号」の独立名が付いている。

解答」は、
続きを読む」をクリックするとご覧いただけます。

多くの方に読んでいただくきっかけとして、
ランキングに参加しています。
お読みいただいて気にいっていただいたら、
一押しお願いします
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 神戸情報へ
にほんブログ村

解答
第5章 阪神・淡路大震災
マグニチュード7・3直撃
(1995)(1)(17)(5)(46)(淡路島)
(兵庫県南部地震)(神戸)(芦屋)(西宮市)(淡路島の北淡町)(7)
(6434)(6402)(3)

高齢社会襲った災害
(半数)
(震災関連死)(919)(14)
(仮設住宅)
(孤独死)
(震災復興公営住宅)

被害総額は約10兆円
(被災者生活再建支援法)
(阪神・淡路震災復興基金)(被災者自立支援金)

ボランティア元年
NPO法成立
(特定非営利活動促進法)
(震災がつなぐ全国ネットワーク)(CODE海外災害援助市民センター)
(しみん基金・こうべ(現・しみん基金・KOBE)

心のケア
子どもへの支援
(あしなが育成会)(レインボーハウス)(東灘)
(教育復興担当教員)
(阪神・淡路大震災に係る心のケア担当教員)

復興まちづくり
(復興土地区画整理事業)(復興市街地再開発事業)
(事業地域や道路・公園)(住民)

防災機関
(HAT神戸)
(Happy Active Town)

震災の教訓を発信
(人と防災未来センター)
(防災未来館)

被災地で防災教育
(アジア防災センター)
(スマトラ沖地震)(避難訓練)
(パイロット授業)
(ハザードマップ(災害予測地図)

途上国の人材育成
(国連防災世界会議)(国際防災復興協力機構)
(国際防災研修センター)

神戸ルミナリエ
冬の風物詩
(ルネサンス末期)
(ヴァレリオ・フェスティ)(今岡寛和)
(旧外国人居留地)(バロック)
(東遊園地)
(ガレリア)(スパッリエーラ)

モニュメント
慰霊と復興のモニュメント
(東遊園地)
(阪神・淡路大震災 鎮魂の碑)
(阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」(HANDS)

形態はさまざま
(神戸港震災メモリアルパーク)
(神戸の壁)(若松市場)(神戸大空襲)
(北淡震災記念公園)

生田の競馬場
(旧居留地内仮設コース)(ヒョウゴ・レース・クラブ)
(生田神社)(旧生田川)(フラワーロード)(東門街)
(ポニーレース)

第6章 自然
神戸の自然
気候(瀬戸内)(大阪湾)
(六甲山地)(六甲山麓)
(阪神大水害)
(六甲山)
(六甲おろし)

地形・地質
神戸のシンボル六甲山
(須磨)(宝塚)(30)(8)(931)
(帝釈山)(神戸層群)(大阪層群)(三田盆地)
(花崗岩)
(傾動隆起)
(宇治川)(再度筋町)
(有馬-高槻構造線)(六甲断層)
(準平原)(花崗岩)
(神戸層群)(大阪層群)

六甲山の花崗岩
(荒神)(五助)
(長峰)(御影の浜)
(御影石)
(石切道)
(マサ(真砂)土)
(蓬莱峡)(白水峡)(ロックガーデン)

神戸層群の化石
(三田盆地)
(白川台)(名谷)(布施畑)(藍那)
(古神戸湖)

天井川と扇状地
(湊)(石屋)(住吉)(六甲山麓)
(六甲山)
(花崗岩)
(住吉)(石屋)
(都賀)

植物
都市山としても六甲山
(牧野富太郎)
(花崗岩)
(再度山公園)
(瀬戸内海国立公園)

六甲山の植生
(東お多福山)

六甲山のブナ・イヌブナ
(再度山大龍寺)(摩耶山天上寺)
(六甲有馬ロープウエー六甲山頂駅)(極楽茶屋跡)
(紅葉谷)

太山寺の自然林
(県の天然記念物)

交流の場としての六甲山
(有馬)(但馬)(豊岡)
(淡路島)

六甲山の特徴的な植物
(シチダンカ)
(シーボルト)(日本植物誌(フロラ・ヤポニカ)
(六甲山小学校)(森林植物園)
(摩耶山)(マヤラン)(牧野富太郎)

動物
(六甲山)(イノシシ)
(スミスネズミ)
(ゴードン・スミス)

昆虫
(マヤサンオサムシ)(マヤサンコブヤハズカミキリ)(マヤサン)
(摩耶山)(キベリハムシ)
(六甲山)


(瀬戸内海(大阪湾、播磨灘)
(須磨海岸)(アジュール舞子)
(須磨浦公園)(ベルトコンベアー)(舞子海岸)
(山田川尻)
(明石タイ)(明石タコ)
(イカナゴ)
(イカナゴ)(鹿ノ瀬)(上ノ瀬)(沖ノ瀬)
(イカナゴ)(シンコ)(くぎ煮)

神戸の方言
(播州)(大阪)
(摂津)(播磨)
(知っとー)(播州)

神戸のあゆみ
旧石器時代、(大歳山)(会下山)
縄文時代、(大歳山)(篠原)
弥生時代、(青木)(保久良)
古墳時代、(処女塚)、(東求女)、(西求女)、(五色塚)、(王塚)
631年、(舒明)(有馬)
647年、(孝徳)(有馬)
奈良時代、(行基)(須磨)(敏馬)
812年、(大輪田泊)
887年、(摂津)
914年、(三善清行)
927年、(生田)(敏売崎)(新羅)
947年、(大輪田泊)(造輪田使)
1173年、(平清盛)(兵庫島(経ヶ島)(宋)
1180年、(平清盛)(福原)
1184年、(一の谷)
1196年、(重源)(大輪田泊)
1285年、(亀山上皇)
1286年、(清盛)
1289年、(一遍上人)(兵庫観音堂)(真光寺)
1308年、(伏見上皇)(兵庫島)
1333年、(赤松則村)(播磨)(六波羅)(摂津)
1336年、(湊川)(楠木正成)(足利尊氏)
1338年、(興福寺)(兵庫南関)
1401年、(明)(兵庫島)(日明)(足利義満)(高麗)
1445年、(兵庫北関入船納帳)
1467年、(大内政弘)(兵庫島)(日明)
1568年、(織田信長)
1574年、(荒木村重)(花熊)
1578年、(荒木村重)
1580年、(池田恒興)(兵庫城)
1583年、(池田恒興)
1594年、(摂津)
1596年、(慶長)(兵庫津)
1607年、(朝鮮国王)(兵庫津)
1617年、(戸田氏鉄)(兵庫)
1672年、(河村瑞賢)(兵庫津)
1692年、(水戸光圀)(楠木正成)
1697年、(兵庫渡海船)
1754年、(灘)
1769年、(灘目)(尼崎)(明和の上知)
1785年、(工楽松右衛門)(松右衛門)
1799年、(高田屋嘉兵衛)(北前船)
1812年、(高田屋嘉兵衛)(ゴロウニン)
1828年、(灘五郷)
1855年、(網屋吉兵衛)
1858年、(日米修好通商条約)
1862年、(明石藩)
1864年、(和田岬)(勝海舟)
1866年、(兵庫津)
1868年、(三宮神社)(神戸事件)
(伊藤博文)。(J.W.ハート)
1870年、(神戸電信局)(KR&AC)
1871年、(生田)
1872年、(湊川)
1874年、(大阪・神戸)(兵庫新川運河)
1878年、(兵庫商法会議所(神戸商工会議所の前身)
1879年、(兵庫津(町)、(神戸村)、(坂本村)
1886年、(ノルマントン号)
1887年、(兵庫)(川崎)
1888年、(山陽)(JR山陽本線)(兵庫)(明石)(姫路)
1889年、(神戸区)(荒田村)、(葺合村)(鳴瀧幸恭)(新橋-神戸)
1896年、(林田村)(湊村)(池田村)(キネトスコープ)
1897年、(和田岬)(和楽園)
1898年、(神戸新聞)
1899年、(居留地)
1900年、(奥平野浄水場)(布引)
1901年、(神戸瓦斯)(山陽鉄道)(湊)
(グルーム)(ゴルフ場)
1905年、(阪神電鉄)(神戸三菱)(神戸製鋼所)(新開地)
1907年、(市章)(神戸港)(錨)(市章)
1908年、(ブラジル)(笠戸丸)
1909年、(マラソン)
1910年、(兵庫電気軌道)(神戸電気鉄道)
1913年、(聚楽館)
1917年、(電気局)(市街地電車)
1918年、(米騒動)(鈴木商店)(神戸新聞社)
1920年、(須磨)(阪神急行電鉄、現阪急)(神戸海洋気象台)
1921年、(神戸購買組合)(灘購買組合)(川崎・三菱)
1923年、(国の重要港湾)(井田一郎)
1924年、(神戸タワー)
1925年、(摩耶ケーブル)
1926年、(三越)(阪神国道)
1927年、(鈴木商店)(大丸)(阪神国道電軌)
1928年、(国立神戸移民収容所)(諏訪山)(神戸有馬電気鉄道)
(裏六甲ドライブウエー)
1929年、(西灘村)(西郷町)(六甲村)(表六甲ドライブウエー)
1930年、(市営バス)(海港博覧会)
1931年、(灘)(葺合)(神戸)(湊東)(湊)(湊西)(林田)(須磨)(六甲ロープウエー)
1932年、(六甲ケーブル)
1933年、(六甲高山植物園)(そごう)(みなとの祭)
1935年、(再度公園)(須磨浦公園)(ロマンスカー)
1936年、(市内観光バス)(中突堤)(阪神電鉄)(阪神急行電鉄)
(神戸岡崎)(神戸)
1938年、(阪神大水害)
1939年、(100万)
1941年、(垂水)
1942年、(永代借地権)
1945年、(神戸大空襲)(38万)(連合国軍)
1946年、(垂水)
1947年、(山田村)(有馬町)(有野村)(伊川谷村)(玉津村)(櫨谷村)(押部谷村)
(平野村)(神出村)(岩岡村)
(小寺謙吉)
1948年、(神戸市警)(消防局)
1950年、(日本貿易産業博覧会(神戸博)(御影町)(住吉村)(魚崎町)(本庄村)(本山村)
1951年、(王子公園)(特定重要港湾)
(道場村)(八多村)(大沢村)(市立神戸美術館(後の文書館)
1952年、(神戸放送(現ラジオ関西)
1953年、(市立中央市民病院)
1955年、(県警)(摩耶ロープウエー)(長尾村)
1956年、(神戸新聞会館)(瀬戸内海国立公園)(政令指定都市)(100万)
(神戸国際会館)(国民体育大会)
1957年、(市役所)(花時計)(須磨水族館)(シアトル)
1958年、(淡河村)(ダイエー)
1961年、(マルセイユ)
1962年、(灘神戸生活協同組合(現コープこうべ)
1963年、(第二阪神国道)(税関線)(ポートタワー)
1964年、(桜ヶ丘遺跡)
1965年、(さんちかタウン)(神戸デパート)
1966年、(ポートアイランド)
1967年、(六甲山トンネル)(須磨離宮公園)(神戸証券取引所)
1968年、(神戸高速鉄道)
1969年、(サンテレビ)(西神戸有料道路)(リオデジャネイロ)
(神戸商工貿易センタービル)
1970年、(阪神高速道路神戸・西宮間)(神戸大橋)(あじさい)(六甲有馬ロープウエー)
1971年、(神戸市電)(神戸まつり)
1972年、(山陽新幹線新大阪・岡山間)(新神戸)(人間環境都市)(西神ニュータウン)
(六甲アイランド)
1973年、(ファッション都市)(天津)(北)(神戸文化ホール)
1974年、(リガ)
1976年、(六甲山牧場)(須磨海づり公園)(新神戸トンネル)
1977年、(市営地下鉄名谷・新長田間)(NHK「風見鶏」)(異人館)
1980年、(中央)(葺合)(生田 )
1981年、(ポートライナー)(神戸国際会議場)(神戸国際展示場)(ポートピア’81)
1982年、(西)(神戸市立博物館)
1983年、(大倉山)(六甲北有料道路)
1984年、(青少年科学館)(平磯海づり公園)(神戸総合運動公園陸上競技場)(農業公園)(神戸ワイン)(山麓バイパス)
1985年、(新神戸)(学園都市)(ブリスベーン)(コウベグリーンエキスポ)
(ユニバーシアード神戸大会)
1986年、(明石海峡大橋)(フィラデルフィア)
1987年、(西神・山手)線、(西神中央)(メリケンパーク)(神戸海洋博物館)
(須磨海浜水族園)
1988年、(グリーンスタジアム神戸)(北神急行電鉄)
1989年、(しあわせの村)(フェスピック神戸大会)
1990年、(六甲ランナー)(シティ・ループ)
1991年、(埋蔵文化財センター)(布引ハーブ園)(新神戸ロープウエー)
1992年、(ハーバーランド)(小磯記念美術館)(150)
1993年、(バルセロナ)(アーバンリゾートフェア神戸’93)(フルーツ・フラワーパーク)
1994年、(湾岸)(六甲アイランド)
1995年、(神戸製鋼ラグビー部日本選手権)(オリックス・ブルーウェーブ)
(神戸ルミナリエ)
1996年、(神戸アートビレッジセンター)(オリックス)
(神戸JCT・三木小野)
(ヴィッセル神戸)
1997年、(神戸ファッション美術館)(インフィオラータこうべ)(神戸港復興)
1998年、(HAT神戸)(明石海峡大橋)(北野工房のまち)(新湊川)
1999年、(神戸国際会館)(神戸空港)(仮設住宅)
2000年、(シューズプラザ)(パンダ)
2001年、(21世紀・復興記念事業)(150)(海岸)(新長田・三宮花時計前)
(銀の湯)(神戸ウイングスタジアム)
2002年、(舞子)(環境防災科)(県立美術館)(人と防災未来センター)
(日韓共催サッカー・ワールドカップ)
(金の湯)
2003年、(北神戸)(有馬口・西宮山口)(神戸山手)(白川JCT-神戸長田)
(阪神タイガース)
2004年、(KOBE観光の日)(震災10年 神戸からの発信事業)
2006年、(神戸空港)(神戸空港)(波止場町TEN×TEN)(カワサキワールド)
(神戸文学館)
(のじぎく兵庫国体)
2007年、(神戸ゆかりの美術館)(世界華商大会)(神戸ビエンナーレ)(神戸学検定)
2008年、(デザイン都市)
2009年、(海外移住と文化の交流センター)(鉄人28号モニュメント)
(KOBE鉄人三国志ギャラリー )
2010年、(仁川)(大邱)(国際コンテナ戦略港湾)
(神戸山手)(南伸)(新長田-湊川JCT)
2011年、(KOBE三国志ガーデン)(スーパーコンピューター京)(中央市民病院)
(神戸マラソン)(神戸パールスーク)
2012年、(神戸市危機管理センター)(阪神三宮)(デザイン・クリエイティブセンター神戸)

日本一短い国道「174号」
(フラワーロード)(税関前交差点)(税関本庁前交差点)(187.1)

関連記事

トラックバック

この記事のトラックバック URL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント:

はじめまして。

はじめまして。

神戸の化石について調べていて、こちらのホームページに行きつきました。

神戸層群について触れていただいてありがとうございます!

僕は神戸の化石の同好会に入っており、年一回の化石展のスタッフもしています。

宣伝になりますが、こちらの方も是非よかったらいらしてください。

なお、現在は「あいな里山公園」にて9月4日まで開催中です。

どうぞよろしくお願いします。

詳細はこちらへどうぞ。

http://kobe-kaikyopark.jp/

  • 投稿者: 兵庫県私設博物学研究所 所長
  • 2016/08/26(金) 00:52:45
  • [編集]

兵庫県私設博物学研究所 所長様へ

コメントありがとうございます(^_^)。

正直、神戸断層については
あくまで神戸学検定の勉強として触れただけなのですがm(__)m、
神戸ブログを謳っている以上、もっと勉強しないとダメですねm(__)m。

あいな里山公園にはオープン時行きました(^_^)。
そういえば化石や地層の展示もあったような…m(__)m。

神戸の化石についても学ぶ機会があれば参加したいです(^_^)。

  • 投稿者: ジョルジュ・イグレック
  • 2016/08/26(金) 01:03:23
  • [編集]

ご返事有難うございます。

ご返事有難うございます。

神戸層群の植物化石は神戸が誇る自然の遺産です。

僕もブログなどで広めていけたらと思います。

あいな里山公園にはいかれたのですね!

特別展は9月4日までです。

有難うございます。

  • 投稿者: 兵庫県私設博物学研究所 所長
  • 2016/09/01(木) 21:19:20
  • [編集]

この記事にコメント:する

管理者にだけ表示を許可する