今週の映画「ユダヤ少年のタフさと独統治下の良心連鎖(^_^)ふたつの名前を持つ少年」

  • 2015/09/02(水) 00:47:03





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💻公式サイトはこちらをクリックするとご覧いただけます。

<📖ストーリー>

ナチス統治下のポーランド。
ユダヤ人の少年スルリックは父の教えを守り、
ユダヤ名を捨て、ポーランド名のユレクを名乗り、
森で野宿したり、農家から食料を盗みながら、
パルチザンの家族や良心的な人々に助けられて、
ナチスの手を逃れ、終戦まで生き延びた実話。



<🎥ジョルジュの鑑賞目線>

ココチェック↓
ユダヤ少年のサバイバル能力の高さと
過酷なナチス統治下での人の良心の数珠繋ぎ(^_^)




とにかく
「主人公を始めとするユダヤの少年少女の
サバイバル能力が半端ない!(・_・;)」
「どう考えても凍傷になっていてもおかしくない野宿(゚Д゚;)」、
「魚、鶏の捕獲から調理までの手際の良さ(・_・;)」、
「ナチスをもダマくらかす知恵(^_^)」
等、
「私なら既に死んでいる。ヒデブ(゚Д゚;)」。

そんな中、
「ナチスの統治下による怯えと密告が支配する世界(゚Д゚;)」
の中で、
「人間の良心が繋がったことによって
生き延びたユダヤ少年の実話(^_^)」。

「人の弱さと強さを見ることが出来る
文科省特別選定作品(^_^)」。

「ポーランドの話にも関わらず、
原題が英語で『RUN BOY RUN』(^_^;)」


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