今週の映画「orange~時空のパラドックスとパラレルワールドの狭間で純粋青春キラリ」

  • 2015/12/16(水) 21:25:35





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💻公式サイトはこちらをクリックするとご覧いただけます。

<📖ストーリー>

高校2年の春、菜穂は知らない間に
カバンの中に入っていた手紙を見つける。
それは10年後の自分からの手紙で、
そこに書かれていることが次々と起こっていく。
そしてその手紙の最大の目的が、
その春転校してきてやがて彼女が好きになるが、
10年後の世界にはいない翔を救うことだと気付いた菜穂は、
手紙に書かれた後悔を克服し、未来を変えようとするが…



<🎥ジョルジュの鑑賞目線>

ココチェック↓
時空のパラドックスとパラレルワールドの狭間で
甘酸っぱくピュアな青春がキラリ☆



「女子中高生やカップルの中にアラフィー親父が一人…」


「未来の自分から過去の自分に
手紙が届くことの科学的説明なし(^_^;)」とか、
「📺スカっとジャパン並みの女子の陰湿ジェラシー」とか、
「鈍感スギちゃんに見えるじらし戦法m(__)m」とか、
「過去の改変により現代の事象も
影響を受けるタイムパラドックス(^_^;)」と
「ある時空から分岐し並行して存在する
別の時空、パラレルワールド(^_^;)」の
「両方のおいしいところを使っちゃってる(^_^;)」とか、
「映画のご都合主義に文句言っちゃヤ~ヨm(__)m」

ただ
「未来に起こることを先に知ることによって(^_^;)」、
「その先の未来の行動が手紙に書かれていることに
支配されている感(^_^;)」
はき~に~な~る~m(__)m。

でも
「何のてらいもなく表現する恋の甘酸っぱさ(^_^)」や、
「それをいつもノゾキミノゾキミ(^_^;)」していて、
「探し人を見つけていたら先に携帯で連絡するはず(^_^;)」
なのに、
「顔を見合わせて見つけたかどうか確認する(^_^;)」等、
「どんくさくややキモいけどm(__)m」、
「何のてらいもなく表現する熱スギちゃん友情(^_^)」
が、
「ピュアな青春のキラキラ☆」。

「あまりに重すぎる後悔を抱えた翔を演じた
山﨑賢人の泣き演技にウルル😢」
。一方
「土屋太鳳のファルセットな高い声が生理的に”だめ”…」
どちらかというと、
「『🎥るろうに剣心』で見せた(^_^)」、
「さすが日本女子体育大学在学中な
運動神経を見せてほしかったかもm(__)m」。


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